徳島の食卓に、本格の彩りを。
八仙閣が大切にしているのは、本格中華の「格」と、日常の「居心地」のバランス。
三世代のご家族が揃って笑顔になれる、そんな「徳島で一番身近な贅沢」を目指しています。
Craftsmanship Since 19691969年創業
受け継がれる「美味」への執念
「客席よりも、まずは厨房を。」 1969年、鳴門で産声を上げた八仙閣が、この国府の地に移り住んで三十余年。
移転時に私たちが貫いたのは「お客様の席を増やすことよりも、最高の料理を創る場所を確保する」という、料理人としてのわがままでした。
すべては、一口食べた瞬間の「美味しい」という笑顔のため。その研鑽の歴史が、今も一皿一皿に息づいています。
五感を揺さぶる、八仙閣の「味」の真髄。
手間暇を惜しまない仕込み
本格中華の命であるスープやソース、そして点心にいたるまで、八仙閣では一切の妥協を許さず、時間をかけて手作りしています。
自家製ラー油の物語
最上級の唐辛子をごま油でじっくりと釜焚き。香りと辛みの黄金比を追求した、長年愛され続ける八仙閣の味の象徴です。
厳選された食材
確かな目利きで仕入れる新鮮な素材。伝統の技に現代の感性をプラスし、驚きと感動のある一皿へと昇華させます。
The Art of Comfortちょうどいい塩梅
高級感、なのに立ち寄りやすい
本格中華の「格」と、日常の「居心地」のバランスを追求。特別な日も、何気ない今日という日も、心地よく過ごせる場所を目指しています。
ゆとりある空間設計
個室から寛げる掘りごたつまで。広い通路とゆったりとした座席配置は、本格料理とお酒を心ゆくまで味わっていただくためのこだわりです。
三世代で楽しめるフランクさ
「高級中華は緊張する」という概念を覆したい。小さなお子様連れから大切な接待まで、どんなシーンも明るく丁寧な接客で温かくお迎えします。
至福のひととき中華料理と「酒」の調和
本格中華の深い味わいをさらに引き立てる、厳選されたお酒の数々。
広々とした空間は、賑やかなパーティーや忘新年会、そして静かに酌み交わす夜にも最適です。
徳島の地で磨き抜かれた「旨い酒と中国料理」の共演を、ぜひ八仙閣でお楽しみください。